ランクインならず
先日までのダーツリーグ戦のアベレージが出てた。
チーム内一位に飛躍したが全体のベスト10にランクインならず。
どうやら二回仕事で休み、勝ちレッグが規定に一つ足りなかったようだ。
足りてたら七位くらいかな。
今まではランクイン近い数字とかもなかったけど
次のリーグ戦から楽しみだ。
チームはともかく来期は個人的成績にこだわろう。
だってまだまだいけそうだから。
先日までのダーツリーグ戦のアベレージが出てた。
チーム内一位に飛躍したが全体のベスト10にランクインならず。
どうやら二回仕事で休み、勝ちレッグが規定に一つ足りなかったようだ。
足りてたら七位くらいかな。
今まではランクイン近い数字とかもなかったけど
次のリーグ戦から楽しみだ。
チームはともかく来期は個人的成績にこだわろう。
だってまだまだいけそうだから。
所属のダーツ団体で発行しているペーパーでコメントを書く機会があった。
テーマは01ゲームのアレンジについて
考えてたらそこから英国流ダーツ(ソフトじゃない方ね)について僕なりに答えが出た。
落語は面白さだけじゃなく、江戸の風を吹かすのが大事と立川志らく師匠は言ってました。
その江戸の風に当たる部分は英国流のとこは
計算するとかアレンジに当たるのではないでしょうかと。
やはりアレンジはダーツの本質の計算して狙うという美学というか頭脳の部分として大事だなと。
ダーツを一回三本投げるのも楽しいけどそれだけがダーツの魅力じゃない。
このアレンジというか計算するというのは必要だし、アメリカ生まれのソフトダーツは、敷居を低くして楽しさを強調してるけど、
それだけではダーツとして不十分じゃないかな。
ソフトダーツも役割は大きいし否定はしてませんので悪しからず。
とはいえ
ダーツの魅力は?と聞かれたら
古今亭志ん朝師匠が落語の魅力を
タヌキやきつねがでてくるところと答えたように
お酒を飲みながら夢中になれるところとか
ダーツを三本投げるということで成立するところ
という答え方をしますんで悪しからず。
今回考える機会をもらってよかった。
ありがとうございました。
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